臨済宗方広寺派大本山 方広寺の公式ウェブサイトです。
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TEL 053-543-0003
静岡県浜松市浜名区引佐町奥山1577-1
[参拝時間]9:00~16:00
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いまを生きる人たちへ
(今月の法話)

仏教の教え、禅の教えは古くから伝わるものですが、人の悩みの根本は今も昔もかわりません。 現代に生きる私たちが、日常生活のなかで活かすことの出来る禅の教えを、方広寺派管長・安永祖堂老大師がわかりやすくお話してくださいます。

方広寺秋期講座

2022年10月23日「禅と落語の関係」

ビデオ法話

2023年2月18日《月例法話》『願わくば花の下にて春死なん』

これまでの法話

2023年1月21日《月例法話特別編》「金烏急に玉兎速やかなり」>>

2022年12月17日《月例法話特別編》「長安は楽しといえども久しく居るにあらず)」>>

2022年11月19日《月例法話特別編》「ご親教(方広寺創建650年記念)」>>

2022年11月1日「地獄と極楽」>>

2022年10月1日「みじかいお話三つ」>>

2022年8月1日「ご親教」>>

2022年7月1日「宗論はどちらが勝っても釈迦の恥」>>

2022年6月1日「自殺と自死」>>

2022年5月1日「引導のおはなし」>>

2022年4月1日「おくりびと」>>

2022年3月1日「涅槃会に因んで」>>

2022年2月1日「運鈍根 ~陰徳陽報~」>>

2022年1月1日「勇猛の衆生成仏一念にあり」>>

2021年12月1日「平塚雷鳥と禅のおはなし」>>

2021年11月1日「和合僧」>>

2021年10月1日「禅のリズム」>>

2021年9月1日「でんでん太鼓に笙の笛」>>

2021年8月1日「悟道を待ちながら」>>

2021年7月1日「親孝行」>>

2021年6月1日「通いは上手い、住み込みは強い」>>

2021年5月19日「アルカイック・スマイル」>>

2021年4月24日「となふれば仏も我もなかりけり」>>

2021年3月22日「空(くう)」>>

2021年2月19日「親切なようでも犯罪です」>>

2021年1月10日「ナタとカミソリ」>>

2020年12月23日「GODと神」>>

2020年11月24日「猿猫論争」>>

2020年10月12日「身投げ救助業」>>

2020年9月12日「山桃と瓜と法蓮草」>>

2020年8月17日「坊!よく聞いときな!」>>

2020年7月3日「砂の上の足跡」>>

2020年6月16日「宗教は麻薬?禅は劇薬?」>>

2020年5月25日「生きてきたように老いてゆく」>>

2020年5月4日「勝てなくとも負けはしない」>>

高町別院禅会法話

毎月第三土曜日に高町別院で開催される「別院禅会」では、安永祖堂管長猊下によるご講話を拝聴し、その後坐禅を致します。

大衆禅会提唱

2023年3月 無門関 第三十四則『智不是道』

月に一度は仏教の話を聴き、心静かに坐ってみませんか?

これまでの法話

2023年2月 無門関 第三十三則『非心非佛』

2023年1月 無門関 第三十二則『外道問佛』

2022年12月 無門関 第三十一則『趙州勘婆』

2022年8月 無門関 第三十則『即心即仏』

2022年8月 無門関 第二十九則『非風非幡』

2022年7月 無門関 第二十八則 『久嚮龍潭』

2022年6月 無門関 第二十七則『不是心佛』

2022年4月 碧巌録 第四十九則『三聖透網金鱗』

2021年11月20日 無門関 二十六則「二僧巻簾」

2021年11月20日 無門関 二十五則「三座説法」

2021年10月23日 無門関 二十四則「離却語言」

2021年7月17日 無門関 二十三則「不思善悪」

2021年6月19日 無門関 二十二則「迦葉の刹竿」

2021年5月22日 無門関 二十一則「雲門の屎橛」

2021年3月20日 無門関 二十則「大力量の人」

2021年2月20日 無門関 十九則「平常是道」

2021年1月24日 無門関 十八則「洞山三斤」

2020年12月19日 無門関 十七則 「国師三喚」

2020年11月21日 無門関 第十六則 「鐘聲七條」

2020年10月17日 無門関 第十五則 「洞山三頓」

2020年9月19日 無門関 第十四則 「南泉斬猫」

2020年7月18日 無門関 第十三則「徳山托鉢」

2020年6月20日 無門関 第十二則「巌、主人を喚ぶ」

【拝観のご案内】
拝観時間は9:00~16:30です。
山門よりお越しの場合、受付は16:00が最終となります。

旅行会社・社員旅行の皆様へ

旅行会社・観光会社の皆様、社員旅行ご一行様から各種ご相談をお寄せいただいております。特に、平日の特別拝観希望や、催し等の開催時におけるお食事についてのご要望が多いため、できる限りお応えできるようにいたしたく考えております。お電話またはメールにてご相談ください。